ソーシャル・ジャスティス基金より、第8回助成公募のご案内 広島のNPO法人やボランティアのことなら ひろしまNPOセンター

ソーシャル・ジャスティス基金より、第8回助成公募のご案内

助成金/支援制度名 ソーシャル・ジャスティス基金
締切日 2019年 9月 20日
分野
  • 保健・医療・福祉(障がい者)
  • 保健・医療・福祉(その他)
  • 社会教育
  • まちづくり
  • 学術・文化・芸術・スポーツ
  • 環境
  • 人権・平和
  • 国際
  • 男女
  • 子ども
  • 経済
  • 市民活動団体の支援
  • 助成活動
  • 行政監視・情報公開・政策提言
助成金/支援制度内容

【助成公募テーマ】
[公募テーマ1]
『女性の権利、 LGBTの権利、 先住民・移民・難民の権利、 ビジネスと人権、 市民スペース(表現の自由・報道の自由を含む) の問題に対する取組み、人権を基盤として人の力を引出す活動(capability building)、脆弱な立場にある人への支援』
※テーマ1については、活動方法は限定しませんが、アドボカシー活動を積極的に支援します。活動現場から吸い上げた意見や想いを尊重する姿勢や、社会の仕組み・政策・制度をよりよく変えていく長期展望があることを期待します。

【助成金額】
・総額 700万円
・1案件の助成上限は100万円です。

 

―オープン・ソサエティ財団(Open Society Foundations: OSF)の指定枠(総額500万円)です―

 

[公募テーマ2]
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』を対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動

―公益財団法人庭野平和財団にご協力をいただいている総額200万円の助成です―

備考) 両テーマとも自己資金充当、費用項目について条件はありません(助成金は人件費にも充当可能)。

 

【助成期間】
以下のいずれかが対象となります。
・2020年1月から1年間 ※テーマ1は1年間のみ。
・2020年1月から2年間

 

【応募資格】 ※抜粋
公募テーマに即し、以下の大項目を満たす団体・法人(法人格を問わない)・個人の事業が対象です。
1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした事業であること
2) アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
3)「助成発表フォーラム」への参加
4) 中間期、助成活動終了後の活動報告
5) 活動地域: テーマ1については、申請事業の本拠地が日本にあり、日本の市民社会へ働きかける要素や日本の市民社会へのインパクトのある事業であれば、活動地域は日本に限りませんが東アジア地域であることを原則とします。

 

 

~ありのままの想い、お待ちしております~

 

【主催・問い合わせ先・発信元】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
E-mail: info@socialjustice.jp
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
URL: http://www.socialjustice.jp/

主催・問合せ先 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金
チラシ/申込用紙

【詳細】上記は抜粋です。ご応募に際しては、必ず
専用ページ( http://socialjustice.jp/p/2019fund/ )にて詳細をご確認ください。
助成公募要綱や助成申請書もこのページからダウンロードいただけます。

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